シスターSの妄想とか日記。
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黒川、湯布院、鉄輪
2014年 02月 02日 (日) 20:10 | 編集
ヨーグルトスコーン

ジャムやメープルシロップをたっぷりかけて食べるのに向いた甘さ控えめレシピ。チョコチップ入れてもいいかも。
ケンタッキーのビスケットっぽい。

おはぎ

安い小豆でも渋きりするだけでほんとに美味しくなります。おすすめ。
あんこは褒められたけどもち米と普通のお米を8:2での割合にするレシピで作ってみたら不評でした。
もちをつくとテンションあがるのは何でだろう。小学生のころからもちつき&もちつき機憧れがある。

なぜか地元の文房具卸問屋さんの招待で文房具メーカー展示即売会にいったら墨汁にまでくまもんがいたので、「熊本のメーカーさんなんですか?」って聞いたら「そうじゃないけどくまもんはもう全国的キャラですよ」って言われた。くまもんさんすごいけど熊本関係なくていいのか。鹿児島でも隼人墨汁出そう。黒いし。便乗でヤッセンボー半紙も出してつんつんとコンコンのお習字セットとして売り出そう。弥閃之印のお手本付き。
違うブースではプリキュアぬり絵が爆売れ。また違うブースでは、メーカーさんの担当さんと文具店の買い付けお姉さんが「進撃グッズ発注したいんですが。よくでるんですよ~」「あっ、今日カタログ忘れたので後日送ります」「艦コレもよく出るのでお願いします」という会話を交わしていた。お姉さんは自分がファンのようで顔が輝いていた。

俺より薩摩な奴(隼人)に会いに行くため沖永良部島へ行きたいと言ったらみくろさんに爆笑された。問題は移動時間が長すぎるのと2泊しないといけないことだ……。DS貸してやるから行けよ!って超進められましたが、費用的には東京行くのとあんまり変わらない。
あれ? じゃあ東京行ったらいいんじゃない? いや、こんな事でもないと一生いかない沖永良部に行くから楽しいんであって……と謎のループを繰り返しています。でもやっぱりトータルで一日の大部分を移動はきつい。

1月前半に黒川、湯布院、別府(鉄輪)へ行ってきました。
時期的なのもあったかと思いますが、個人的に一番よかったのは黒川。湯布院はペラい観光地っぽさと自然と韓国人でいっぱい。鉄輪は古くさい昭和な雰囲気とあちこちで豪快に立ち上る蒸気の組み合わせが昭和スチームパンクという感じで面白い&無料足蒸しとかもいっぱいあってさすが温泉県名乗るだけはあると思いました。
鉄輪でやった地獄蒸しが猛烈に楽しかったので全国の温泉地は地獄蒸しのできる施設をつくるべき。
黒川、湯布院、鉄輪ともあちこちに地元民専用の温泉施設があって興味深々でした。綺麗に手入れされてるところから、掘立小屋か・・・?ってくらい古かったり、「覗き固くお断りします」ってペンキ書きされててたり。

余談ですが、ネットで宿を予約するときは、楽天トラベルやじゃらんより公式サイトのほうの条件をよくしてるところが多い(安いプランが合ったりビールついてたり)ので比較をお勧めします。

どちらの温泉も、お湯は基本的に無色透明でにおいもあまりせずさらっとしたお湯でした。鉄輪の温泉はスープみたいな塩味がした。
今回入った温泉は全て源泉かけ流しでした。贅沢~!
恐山みたいに硫黄臭がすごくて真っ白なインパクトはないけど、お肌すべすべ、湯あたりもしないいいお湯でした。
(無色透明でも温泉に含まれるミネラルがすごくて、お湯が触れるところが真っ黒になってたり、石筍ができてたりしてました)

黒川、湯布院、鉄輪とも、景色の綺麗な場所やお店を載せたマップをネットにアップしていたのでとても参考になりました。
ここ行け。ってわかりやすく教えてくれるのはありがたい。

福岡空港に隼人グッズあればいいのになー。空港でもくまもんは大人気でした。空港以外の福岡でも大分でももちろん熊本でも大人気でした。うちの近所のスーパーに置いてある米、トイレットペーパー、ティッシュにもいるくらいだからなー。
くまもんが大人気なのは予想してたけど、同じくらいふなっしーグッズがあふれてたのはびっくりした。

写真はみくろさんが携帯で撮ったのを綺麗に補正してくれたやつです。

1日目

黒川温泉

黒川温泉


福岡空港からバスで直行。山間の集落全体が温泉旅館という独特の立地。とても小さくてびっくりしました。くまなく街を歩いても一時間くらい。
情緒のある旅館と自然で成り立った温泉テーマパークといった感じで風情があります。
コンビニもATMもないので、人によっては何もなくてつまらないと言われる恐れあり。
お正月直後に行ったためか、ほとんど人がいませんでした。角松やしめ縄などお正月の雰囲気の残る中雪がちらつく景色はとても美しかったです。
平野商店のおつけものがおいしい! 葉わさび佃煮おすすめ。

黒川温泉に行く途中に見た杖立温泉の異世界ぶりがすごかったのでいつか行ってみたいです。

最低気温マイナス2度でした。つららがあちこちに。

黒川温泉のつらら

旅館 ふじ屋

こじんまりとした旅館。大正レトロな雰囲気、丁寧な接客においしい和食と大満足。大きくはないけれど、無料の家族風呂と雰囲気のいい半露天風呂があります。清掃中の札かけ忘れとかでお風呂入ったら宿の人がいて不運すぎた。
経営が同じらしく、のし湯(高級旅館)の露天風呂にも無料で入れてお得です。ここはもう一度泊まりたい。

冬の献立

先付 鮗の黄身下し和え(鮗、大根、卵黄、千社唐、三つ葉、北寄貝、銀杏)
前菜 柿の胡麻和え・柿玉子・山葵菜の東寺巻き・菊のゼリー寄せ・鴨の八幡巻・川鱒の黄身すし・鱈の柚庵焼き・雪蓮根・海老の包み揚げ
煮物椀 鮭真蒸の蕪のすり流し(鮭、蕪、いくら、水菜、柚子)
お造り 馬刺しと地鶏のタタキ
焼き物 和牛の石焼(熊本県産牛、トマトソース、野菜あしらえ)
飯物 大根の炊き込みご飯・漬物
デザート 洋梨のタルト

一品一品とても繊細で手が込んでいました。熊本といえばの馬刺しが出てきたのもうれしい。ステーキのトマトソースも熊本意識かな? ステーキは塩で食べた方が正直おいしいなと思ったけどこれはこれで。全体的に和食なのにステーキと洋ナシのタルトが出てきたのが面白かったです。
朝食の味噌汁の油揚げがさっとあぶられていて、高い食材でなくてもひと手間をかけた美味しさに感動しました。

自然薯料理 やまたけ 

いい感じに使い込んだ囲炉裏があります。囲炉裏憧れのあまり、鶏肉炭火焼膳(炭火の囲炉裏で焼く鶏肉、むかごご飯、自然薯のだんご汁、煮しめ、小鉢、漬物)1600円を頼む。囲炉裏で川魚を焼きたかったけど、ヤマメがついてる田楽膳より鶏を選んでしまった。
楽しい&美味しかったのですが、自然薯の良さは最後までわからなかった。向かいで売ってるジャージー牛乳を飲み忘れてしまったのが心残り。

黒川では入湯手形(1,200円)を買って温泉めぐり(三か所)しました。手形無しでも一か所につき500円で入れます。

山河

黒川温泉の最も端にあるため、中心部から行くと徒歩30分はかかりますがお勧めです。マップを見ながら綺麗な川沿いの道を歩くのがハイキング気分で楽しい。
「秘湯」の雰囲気十分。旅館も庭も立派で一見の価値あり。
道中にあるお不動様のいらっしゃる滝がとても美しく神秘的で感動したのでぜひ立ち寄ってほしいです。

新明館

宿の主人が10年かけて掘ったという洞窟風呂に入りました。正直、露天風呂はどこもおなじような感じで飽きるので、薄暗い鍾乳洞の中のインディジョーンズ気分を味わえるこちらのお風呂は面白かった。感想見てみると、なんか薄暗くて怖い入れないという女性が結構いたので苦手な方はご注意。

山みず木

山みず木

こちらも黒川温泉のかなり端、山河の反対方向にあります。最初は、山河と山みず木は離れてるけどタクシーで移動すればいいよねとか言ってたけどタクシーなんてなかった。
こちらも早朝に歩いて行ったため、つららや霜や山の景色がきれいでした。餌を探している小さいイノシシにも遭遇。

いのしし

黒川で一番人気があるであろう宿ですが、チェックアウト時間帯にいったためお風呂貸切状態でよかった。施設も新しくてきれいなほか、ガラス越しに滝が見える内風呂といった凝ったつくりやお風呂としての使いやすさも他と比べてワンランク上&湯の花が浮いているのがスペシャルな感じ。
楽しみにしていた露天風呂は寒すぎて閉鎖とのことで入れず。また行く理由ができたと思えばいいかな。
山河と違って外湯で来ると庭や建物を見ることができず残念でしたが、宿泊客にとってはいいですね。

のし湯

ふじ屋の宿泊客はこちらも利用できました。こじんまりしたふじ屋にくらべて豪華だった。美しい庭に、飲泉所を設置してくれたり、温泉卵の販売をしていたりと、おもてなしに関するこだわりを感じました。
ふじ屋もだけど大正ロマン的な演出が非日常的で面白い。


2日目

湯布院

由布岳

薄っぺらい観光地から少し離れると、美しい由布岳とのどかな田園風景が広がっていて二度おいしい。

朝の金鱗湖(奥にペンション豊の国)

金鱗湖

早朝の金鱗湖(温泉が流れ込んでいるためあったかい)から水蒸気のもやが何十メートルも立ち上るのは神秘的でした。「エクスペクト・パトローナム」って言ったらなにか召喚されそうだった。
観光客目当てのおしゃれなカフェとか土産物屋を冷やかすのも結構楽しいけど、正直、なんでここまで湯布院が絶賛されているのか判らないです。
金賞コロッケは別に食べなくてもよい。むしろここのグラタンコロッケのほうがおいしかった。
湯布院、別府とも韓国人観光客のマナーが悪く興ざめすることが何回かあって残念でした。一番すごかったのは、バスチケットを窓口で最初4枚買ったのにあとからやっぱり3枚と言って払い戻しさせ、払い戻しのお金を受け取ってないと片言の英語で言い張るおばさん。チケット売り場の人がかなり怒ったので引き下がってたけど、気弱な人なら渡してたかも……。

乙丸温泉館

石鹸を投げて渡せるような作りの「らんま1/2」とかに出てくるような銭湯だったので感動した。
入泉料は入口のお薬師様の賽銭箱に200円奉納というアバウトさもよい。
混むから早めに来たというジモティーのおばちゃんたちでにぎわっていた。お湯から出て脱衣所で着替えていたら「観光客だー」とわいわいしていたのがなんかかわいかった。
温度を気にしていたおばちゃんがいたけど、今から思えば自分たちのために気にしてくれていた。湯布院優しい。

ゆのつぼ共同温泉

乙丸温泉館よりもっと小さいけどなんか風情がある。こちらも200円を外の料金箱に投入。最初誰もいなかったけど、ジモティーのおばちゃんとおばちゃん孫とお客らしい外国人女性が入ってきました。

由布院温泉 ペンション金鱗湖 豊の国

朝食も夕食もとってもおいしかった。宿についてる夕食だしなーとなめていたらフレンチのフルコースだったので驚き。食材も、カモ、エビ、ホタテ、フォアグラ、和牛と贅沢で、採算とれるのかと心配になるほど。ディナーの思わぬ美味しさにみんなワインをガンガン頼んでいたので勝手に安心した。このワインもあまり高くないのに量多めでおいしい。
朝食のオムレツは今まで食べた中でもっとも美味しかったです。ホテルの朝食でオムレツは何回か食べたけどこちらのが一番好き。
部屋はベッド詰め込みすぎて狭く、建物はやや古さを感じますが、廊下のあちこちに暖房器具をおいてくれる気遣いがうれしい。
金鱗湖のほとりに建っているので窓の外がすぐ湖です。夜や朝の金鱗湖を眺めながら露天風呂に入るのも気持ちよかった。

・ペンションのレストランに宇奈岐日女に関する冊子が置いてあったので熟読してしまった。

と学会の研究対象系。若干ムー入っちゃってるけど、基本的におじいちゃんの自分語りをまとめた自己出版の冊子。唐突に妻へののろけや作者の描いた(たぶん)宇奈岐日女の色鉛筆着色イラストや宇奈岐日女とは全く関係ないが作者がいれたかったから入れた温泉ランキングが収録されている。
ちなみに、温泉ランキングの一位は箱根だったため、別府じゃないんだと思ったら一番最後に「順位のつけられない別格 別府温泉」とあり作者の郷土愛がほとばしっていた。順位が付けられないという謳い文句だったのに、ランキングの章の締めが「別府温泉は行きたい温泉一位(根拠は作者の中で?)であり大分県は温泉県といっても過言ではない」と書かれていて軽く矛盾しておりほほえましい。

・やまなみハイウェイ

熊本→大分へ九州横断バスにて移動。冬のため景色はイマイチ。車内でやまなみハイウェイの歌を強制的に聞かされるが嫌いじゃない。
九州だけじゃないけど、県をまたぐと交通機関の利便性が悪すぎる。

・別府ロープウェイ

別府ロープウェイ

ロープウェーに乗ってるときは冬で植物が枯れてるし売店は閉店してるしであんまりおもしろくない・・・けど、雪の上のシカの足跡がかわいい。
頂上の展望台から見る別府の町はよかったです。巨大温度計はマイナス5℃でした。
晴れてたので頂上あたりの霧氷がきれいだった~! 風がふくと氷がぶつかり合うしゃらしゃらという音がして、溶けた氷がきらきらと落ちる。

頂上から見る霧氷と鶴見岳

霧氷

鉄輪温泉 

良くも悪くも街が昭和。よく言うとレトロ。私はこの昭和な感じが好きなので街歩きしてて楽しかったです。夕暮れの空にもうもうと蒸気をあげる街並みが絵になる。
有名温泉地だけあって、無料の足湯や足蒸しがたくさんあって街歩きするだけでも面白い。
別府の中でも鉄輪はぐっと宿泊料金が下がる上、福岡空港へ直で行くバスが通る為便利でした。地獄も徒歩圏内。

旅館 喜楽

古さが時代を感じさせる昔ながらの旅館。いいところだったんだけど、初日に黒川のちょっとお高めの旅館に泊まってしまったため、同行した母のがっかりがはんぱなかった。宿泊料も5千円くらい違うんで・・・。
宿泊料金がお安いのにおいしくてたっぷりの料理だったけど、砂糖の量間違ったのかと思うほど煮物がべた甘だったのが残念。炊き合わせ、ふきとサツマイモ、煮豆と激甘のおかずが三種もあって食べるのに苦労した。
露天、内風呂、家族露天風呂、掘ると熱すぎるので上に寝転がる砂蒸し風呂がありました。ここでも宿の人に脱衣所をいきなりあけられた。またも不運。

ことぶき屋

鉄輪では「甘太くん」というサツマイモの焼き芋が流行ってたので、事前リサーチしていたこちらで購入。暖めてくれます。
ねっとり甘い焼き芋でした。地獄蒸しの食材も売っています。店主のおじいさんが優しい。

ひょうたん温泉

道が渋滞になるくらい大人気の温泉施設。サイトの印象より小さいなぁと思いましたが楽しかったです。
私が入った直後に打たせ湯にいたおばさんが出るときにもいて修行かと思った。
はじめて砂蒸し風呂を体験しました。汗かいた~。

かまど地獄

地獄のファンシー化が深刻。ホームセンターでこびととセットで売ってるようなきのこの置物の隣に鬼が寝そべっている花壇や、サンリオ入った鬼のキャラクターが出迎えてくれる。鬼が幸せを運んでくれる鐘まである。
しょうもないお土産屋の中を通らないと地獄へ行けないあたりが世知辛く地獄を感じさせてくれる。しょうもないお土産が嫌いでないためじっくり見たいが、油断してると韓国人らしき店員さんに捕まるので、スズメバチ入りの置物などを名残惜しく見ながら去りました。
店員さんに、一見着物をきた美女が描かれたタオルに冷水(温水かも)をかけるとほらハダカ! というエロタオルを薦められて笑った。エロライター、エロキーホルダー。エロボールペンに続く観光地えろ土産三種の神器候補となった。
この日は韓国人の団体観光客が大勢来ていて、お土産屋さんに韓国人の店員さんを置くほどなんだなと驚きました。
かまど地獄は竜巻以外の地獄がそろってるのでおすすめです。

まさ食堂 

年季の入った食堂と小料理屋が合体したようなお店。だんご汁は食べられなかったけど、やせうまをテイクアウトしました。
うどん生地を伸ばして巨大なきしめんのような生パスタのような形状にした後湯でて黄粉をかけたもの。という作り方から想像するより三倍は美味しかったので驚き。謎のうまさ。

地獄蒸し工房 鉄輪 

休日に行くと30分~1時間待たされるので注意。待ってる間も隣に無料足蒸しができるので楽しい。
食材セットも売ってますが近くのスーパーで調達するのをおすすめ。私は、ほうれん草、玉ねぎ、サツマイモ、白菜、えのき、菜の花、卵、鳥せせり、霧島産豚肉、エビを購入。かぼちゃも買えばよかったと後から気づいて後悔。
食材を見せると、釜の大小を指定してくれるので券売機でチケットを買います。スーパーで買った材料を袋のまま渡すとカット等全部やってくれる。白菜の上に豚肉を載せるなど、美味しく食べる方法に精通しているプロの技に感心します。
ざるの上に綺麗に並べられた食材を受け取ると、係の人の指示に従って蒸し器にいれる。楽しい! ストップウオッチを手渡され「野菜は10分、肉は15分で取りに来てください」などと言われるので指定された時間に自分で取りに行きます。忘れると呼び出されます。
ポン酢や塩は常備されているので、できあがった順に取りに行き熱いうちにいただきます。食べながら時間になると取りにいくのでけっこう忙しい。
ほうれん草、鶏肉、さつまいもは絶対おすすめです。塩味の蒸気に蒸されてうっすら塩味が付きます。ほうれん草ってこんなに甘くなるのかとびっくりしました。
お持ち帰りもできるので蒸しまくれ。

渋の湯 

入湯料おどろきの100円。しかもロッカー代。
あとから入ってきたおばちゃんが、お湯がちょっとぬるいねと我々に話しかけながら「さわらないでください」と書かれた蛇口をひねり温度調整し始めるのでびびる。(管理している組合の人だからOKだったんだと思います)
たまたま出ようとした時にはいって来られたので我々はすぐにあがったら、おばちゃんのベストのお湯に入って欲しかったらしく残念がられた。「このお湯はもっとすごいんだから!」という地元愛と鉄輪の人のおもてなしの心を感じました。
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